最近、チラシや販売促進やホームページが ちっとも集客や売上につながっていない! という方が増えています!
●あんなに金をかけたのにちっとも効果がない!! ●チラシは効果が無いのか?売れるチラシの作り方なんてあるのか? ●不景気だからチラシは効果がないのは仕方ない。 ●誰が考えても作っても一緒だ。 ●お金を掛けないとチラシは効果がない。 ●自分でチラシを作っても売れない。 作り方がわからない!
皆さんそう思っていませんか?
実は、チラシが効果がないのには こんな理由があるんです。
それじゃあ、 どうやったら【売れるチラシの作り方】のノウハウを 知ることが出来るの?そんな方法があるの?
バカ売れするためのポイントがあります。 それはデザインが優れているとかカッコイイではありません。 バカ売れするための「チラシの作り方」があるんです。 プロのデザイナーや印刷会社・広告代理店でなくても、 あなたにも出来るノウハウです。
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アクロバット形式です。
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●プロローグ
●第1章: 自社(商品)の特長を抜き出す
特長を抜き出すコツは【箇条書き】です。特長を抜き出すための感覚訓練法【3+α】目鼻口の部品を描き込む プラスαについて 特長を抜き出すときの注意点
●第2章:5W2H+WWの確認
Who・・・・誰に What・・・・何を Why・・・・なぜ Where・・・どこで When・・・いつ How・・・どうやって How Much・・・いくらで W.Wとは? カンフル剤のようなものです。
●第3章:部品(素材)収集
商品の写真 対象物の特長は何か? 対象物の特長のチェック 店舗の写真 店内写真 外観写真 どうしても写真は無理だと思ったら イメージを伝えるイラスト 雰囲気を出すカット 地図 駄目な地図の典型@ 駄目な地図の典型A 駄目な地図の典型B 駄目な地図の典型C 地図チェックリスト バカ売れする地図の表記例 地図を自作するときに良いソフト 自社のロゴマークやロゴタイプ 部品(素材)収集と費用
●第4章:説明文を考える
難しい言葉は使わずに書く 【3+α】に説明文をつけよう まとめられなければ3+αを思い出そう
●第5章: ラフスケッチで考えをまとめる
部品と考え方 バカ売れチェックシート バカ売れチェックシートを自分でまとめよう! ラフスケッチの例@ ラフスケッチの例A ラフスケッチの例B ラフスケッチの例C 知っておくと便利なZ型配置
●第6章:パソコンで作る
パソコンで作るときにはどんなソフトがいいか? ◎マイクロソフト ワード(Word) ◎アドビ イラストレータ 使ってはいけないソフト ソフトの準備。これをやると楽々! 四角の枠を描いておおまか位置を決める 文字データの入力 フォントを考える フォント選びがバカ売れのコツ 一度ここで印刷してみる 部品をはめ込む・写真の大きさを考える
●第7章:目立つべきと目立たぬべき
考え方の基本は強調。デフォルメという考え方。 頭の中にシーソーを置いてみよう。 目立たせる表現方法 客観視とは? 客観視は外部の人間に頼む 客観視が出来ない人
●第8章:表現方法のコツ
キャッチコピー カタカナを敢えて使う ○割引と○%引きはどっちがいいか? 曖昧な表現よりも明確な数字表現 色の考え方 色の組み合わせ
●チラシを印刷して配る
●あとがき